マンションor一戸建て

買うならマンション?一戸建て?
この何ヵ月、買うならどっちがいいのかとても悩んでいる。
買うのはまだ、だいぶ先になるのだけれど。
小さいときからマイホームを持つのが夢。つい何年か前までは絶対一戸建てが良かった。
自分の建物、庭があって好きなように動物を買って、走ろうが跳ねようが関係ない。
家のことだって好きな時間に掃除できるし、玄関開けたらすぐ車。
こんな素敵なことはない。リフォーム見積もり

なのに、何故かマンションに魅了を感じるようになった。
その大きな要因は家のメンテナンスのことを考えるようになったから。
一戸建ては、よく言われるのが10年に1度メンテナンスしたほうがいいと…ローンも終わってないのにまたローンですか。怖い(笑)

それが嫌で一戸建てを買っちゃ売り、買っちゃ売りしてる人もいると聞いた。大変だ。
今は昔より強度とか虫対策とかちゃんと出来るようになったみたいだけどだからといってほったらかしには出来ない。

でも、マンションだとメンテナンスは管理会社?大家さん?がちゃんとしてくれる。
定期的にちゃんと点検してくれる。

とっても安心だ。何も心配することはない。

今のマンションはとってもデザイン的で使い勝手もよく住む人のことを考えて建てている。ちょっとしたセレブ感なんか味わえるようなとこもある。ロビーにソファーとか。コンビニが一階に入ってたりするとこもある。便利すぎる。素敵だ。

でも、やっぱり最初に書いた一軒家の良いところは捨てがたい。

マンションだとお隣さんと言う壁ひとつへだてただけの知らない人。自分の家なのに気を使ってしょうがない。車に行くまで遠い。

ペットは買っていい規定がある。
住むとこで縛られたくはない。

人生で最大の買い物、マイホーム。妥協はできない。でも決めなくてはいけない。どこを妥協するか。私は本当に家を買うその日まで、この悩みを永遠と抱えそうだ。

一戸建てを買ってみた後に思うこと

最初に家を買うときは夢がいっぱいです。
3DKのアパートの一階に住んでいましたから、キッチンと居間が狭くて窮屈に感じていました。
まず叶えたい夢がひろいLDK。

陽当たりよく、のんびり広いところでゆっくり過ごしたい。手汗のストレス
そして、一階だけだと狭いので二階だてにしたい。

二階に日光が沢山入る部屋を作り、そこで日向ぼっこをしたり…、あ、洗濯物や布団もカラッと乾くし良いだろうなあ。
ついでに旦那にムカついたときケンカになりますが、いちいちどちらかが頭を冷やすのに外にでるのはお金も使うし大変なので、お互いの自分の城的な部屋がほしいなぁ、と思っていました。

そしてお風呂。賃貸の時のお風呂は脱衣場は狭い、体を洗う場所も狭い、湯船は正方形で味がつっかえて伸ばせないので、体を洗ってただ暖まるだけ!リラックスとかデトックスとかあり得ないという感じだったので166cmある私でも足が伸ばせる湯船は必須条件。

こうして想像はどんどん膨らみ、実現に向けて行動しました。

さて、建ててみた感想はというと、良かったこととそうでないことどちらも。

お風呂は満足度が高いです。希望どおり足が伸ばせるし入浴剤等時々リラックスもできます。ただ、女性は「ピンクの浴槽で健康になるという」なんの根拠もない理由の雑誌をみてピンクの浴槽にしたら、入浴剤の色がよくわからず。楽しみ半減。
二階に希望どおり洗濯物がよく乾く陽当たりの良い部屋を作りましたが、これも良い点とそうでない点が。

よく乾くのは事実だし、布団もふかふか。近所の方の目も気にならない。

ですが、洗濯物を運ぶのが大変。体力がある時期なら良いですが、人間年はとるもの。どんなに「体力づくり」と開き直っても限界があります。これはお金がかかっても洗濯機も二階におけるように水道の配管考えて貰うんだった…。

そしてあこがれの12畳のLDK。

最初、引っ越した当初は片付けに終われて気付きませんが、居間でテレビや本や音楽を聞いている時もキッチンが目に入るというのは考えもので、止めどなくやることが見つかってしまいます。よって気が休まらず、折角の広いリビングに現在はついたてを建てて間仕切りしてます。

私は神経質で見て見ぬふりが出来ないのも事実だ、という性格の問題もありますが、広いリビングにこの悩みは結構あると思うので、住宅展示場で模擬生活をみて、空想を膨らまし、現実に突っ走るとこういう結果もある、と今後建てる人には知って貰いたいです。

就職サイトを生かして就活するケースで知らなければならない前提知識

就活をしたいと決意したケースの場合、まずWEBで転活ウェブサイトを訪れる方がかなりいるのではと思われます。

仕事中である場合においては、ハロワや転職エージェントなどへ赴く暇を確保することも難しいですし、ネットを使ってのデータ収集がオススメでしょう。

有名企業が管理する就職PCサイトも各別に違いが存在します。そのうえ、小さな会社のウェブサイトでも良い部分、大手に負けない分野があります。本人がキャリアチェンジを決意したらどちらのウェブページがマッチしているかに関して、空き時間があれば慎重に確認してみるべきです。

インターネット経由で転身の為のデータを集めたければ、多くのキャリアチェンジウェブページを見てみることが肝要です。リサーチの仕方の特性やウェブサイトの明瞭さの他に雇用情報の量等一つ一つの特徴的な点に気付くことにより、もっと有益に利用できるでしょう。転活ウェブサイトで得ることが可能なものは、人材募集データにとどまりません。

転身するケースでの準備や試験の要領といった簡便なデータが大量に掲載されているでしょう。ウェブサイトを上から下まで全部集中して見ることにより、非常に有意義な情報を手にする事ができるのではないでしょうか。

場所・時間帯を気にせず好きな場合にアクセス出来る転身PCサイトは、近いうち就職活動を志望する方たちにとっては頼りになる支援者と言うことができます。

うまくサイトを利用することで念願の会社を探し当てて、未来実用していきましょう。